aka) Author: Christian Davén Version: 2.0 Author URI: http://www.daven.se/usefulstuff/ */ # adds an options page to the options menu function SUP_add_options_page() { if(function_exists("add_options_page")) add_options_page("Smart Update Pinger", "Smart Update Pinger", 5, basename(__FILE__), "SUP_show_options_page"); } # shows the options page function SUP_show_options_page() { $ping = get_option("SUP_ping"); $uris = get_option("ping_sites"); $pingservicesnow = "今すぐ ping を送信!"; if(isset($_POST["ping"]) && $_POST["ping"] == $pingservicesnow) { SUP_log("手動で ping を送信中 ..."); SUP_ping_services(); } elseif(isset($_POST["submit"])) { $uris = $_POST["uris"]; $ping = 0; if($_POST["ping"] == 1) $ping = 1; update_option("SUP_ping", $ping); update_option("ping_sites", $uris); echo '

設定を保存しました.

'; } $checked = ''; if($ping == 1) $checked = 'checked="checked"'; echo '

ping 送信先のサーバ

以下に登録されている ping サーバへは記事を投稿する際,自動的に ping 送信や更新通知がなされます。WordPress が通常行うような,以前書いた記事の編集時ではありません

注意: このリストは オリジナルのアップデートサービスリストと同期します。.

複数サーバを登録する際は改行で URI を分けて下さい

Ping 送信ログ

このプラグインのログです(下に行くほど新しいログです)

'.SUP_get_last_log_entries(20).'

'; } # telling WordPress to ping if the post is new, but not if it's just been edited function SUP_ping_if_new($id) { global $wpdb, $post_title; if(get_option('SUP_ping') == 1 and get_option('ping_sites') != "") { # fetches data directly from database; the function "get_post" is cached, # and using it here will get the post as is was before the last save $row = mysql_fetch_array(mysql_query( "SELECT post_date,post_modified FROM $wpdb->posts WHERE id=$id")); # if time when created equals time when modified it is a new post, # otherwise the author has edited/modified it if($row["post_date"] == $row["post_modified"]) { if($post_title) SUP_log("Pinging services (new post: “".$post_title."”) ..."); else SUP_log("Pinging services (新規の記事の投稿) ..."); SUP_ping_services(); # Try commenting the line above, and uncommenting this line below # if pinging seems to be out of order. Please notify the author if it helps! # generic_ping(); } else { if($post_title) SUP_log("NOT pinging services (“".$post_title."” の設定が変更されました)"); else SUP_log("NOT pinging services (記事が編集されました)"); } } else SUP_log("NOT pinging services (管理者が ping 送信を無効にしています)"); } # More or less a copy of WP's "generic_ping" from functions.php, # but uses another function to send the actual XML-RPC messages. function SUP_ping_services() { $services = get_settings('ping_sites'); $services = preg_replace("|(\s)+|", '$1', $services); // Kill dupe lines $services = trim($services); if ( '' != $services ) { $services = explode("\n", $services); foreach ($services as $service) SUP_send_xmlrpc($service); } } # A slightly modified version of the WordPress built-in ping functionality ("weblog_ping" in functions.php). # This one uses correct extendedPing format (WP does not), and logs response from service. function SUP_send_xmlrpc($server = '', $path = '') { global $wp_version; include_once (ABSPATH . WPINC . '/class-IXR.php'); // using a timeout of 3 seconds should be enough to cover slow servers $client = new IXR_Client($server, ((!strlen(trim($path)) || ('/' == $path)) ? false : $path)); $client->timeout = 3; $client->useragent .= ' -- WordPress/'.$wp_version; // when set to true, this outputs debug messages by itself $client->debug = false; $home = trailingslashit( get_option('home') ); # the extendedPing format should be "blog name", "blog url", "check url" (whatever that is), and "feed url", # but it would seem as if the standard has been mixed up. it's therefore best to repeat the feed url. if($client->query('weblogUpdates.extendedPing', get_settings('blogname'), $home, get_bloginfo('rss2_url'), get_bloginfo('rss2_url'))) { SUP_log("- ".$server." への ping 送信が成功しました (拡張フォーマット)"); } else { # pinging was unsuccessful, trying regular ping format if($client->query('weblogUpdates.ping', get_settings('blogname'), $home)) { SUP_log("- ".$server." への ping 送信が成功しました"); } else { SUP_log("- ".$server." への ping 送信が失敗しました。 以下のエラーメッセージが返されました: “".$client->error->message."”"); } } } $post_title = ""; # Receives the title of the post from a filter below function SUP_post_title($title) { global $post_title; $post_title = $title; return $title; } # ----- # Log stuff $logfile = ABSPATH."wp-content/smart-update-pinger.log"; # for debugging function SUP_log($line) { global $logfile; $fh = @fopen($logfile, "a"); @fwrite($fh, strftime("%D %T")."\t$line\n"); @fclose($fh); } function SUP_get_last_log_entries($num) { global $logfile; $lines = @file($logfile); if($lines === false) return "Error reading log file (".$logfile."). This could mean that the wp-content directory is write-protected and no log data can be saved, that you have manually removed the log file, or that you have recently upgraded the plugin."; else { $lines = array_slice($lines, count($lines) - $num); $msg = ""; foreach($lines as $line) $msg .= trim($line)."
"; return $msg; } } # ----- # adds a filter to receive the title of the post before publishing add_filter("title_save_pre", "SUP_post_title"); # adds some hooks # shows the options in the administration panel add_action("admin_menu", "SUP_add_options_page"); # calls SUP_ping whenever a post is published add_action("publish_post", "SUP_ping_if_new"); # calls SUP_ping_draft when changing the status from private/draft to published # add_action("private_to_published', 'SUP_ping_draft'); # removes the "WordPress official" pinging hook remove_action("publish_post", "generic_ping"); # activates pinging if setting doesn't exist in database yet # (before the user has changed the settings the first time) if(get_option("SUP_ping") === false) { update_option("SUP_ping", 1); } ?> 【経済学】 経済を知るために”最低限必要”なサイト&読書ガイド  : web2ちゃんねる
right
2010年03月26日
【経済学】 経済を知るために”最低限必要”なサイト&読書ガイド  このエントリーをはてなブックマークに追加
新着記事, 経済
44 Comments

http://namidame.2ch.net/test/read.cgi/eco/1269355176/

1 :金持ち名無しさん、貧乏名無しさん:2010/03/23(火) 23:39:36 ID:?

主に経済成長と国民幸福について議論するスレです
日本経済、世界経済と私たちの行方についてマターリ語っていこう!

3 :金持ち名無しさん、貧乏名無しさん:2010/03/23(火) 23:41:48 ID:?

【くまきち ◆aFw5W1R.AE 】
推薦図書の更新です。以下3冊を読めば基本的なところは殆ど足りると
思いますので是非読んでいただければ。

■完全初心者がまず読むべき本
1、『脱貧困の経済学』飯田泰之・雨宮処凛 (光文社)
2、『経済成長って何で必要なんだろう?』 飯田泰之ほか (自由国民社)
3、『対話でわかる痛快明解 経済学史』 松尾匡 (日経BP社)

脱貧困の経済学-日本はまだ変えられる (単行本)
貧困に効くのは「経済学っぽい考え方」なんです。
反貧困運動の象徴・雨宮処凛がぶつける質問・疑問・要求に、若きエコノミスト・飯田泰之がズバっと「経済学的に」答えます。
最低賃金規制でプレカリアートは幸せになるのか?経済成長しないと毎年2%ずつ失業する?ベーシック・インカムは実現可能か?
再分配で不平等が拡大している?…など
amazon – 脱貧困の経済学-日本はまだ変えられる (単行本)

経済成長って何で必要なんだろう? (SYNODOS READINGS) (新書)
●格差・貧困に効く経済学
本書の第一のメッセージは、「経済成長が必要である」につきます。これだけが本書のメッセージなのです。連続対談の依頼をいただいたとき、経済学者として、いまもっとも伝える必要がある、やや大仰にいえば使命感を感じたのがこの主張です。本書でとりあつかった格差と貧困の問題に一番有効なのは長期的には経済成長、短期的には景気対策です。現在起きている問題にとどまらず、システムとしてのセーフティネット確立のためにも経済成長が必要でしょう。
amazon – 経済成長って何で必要なんだろう?

対話でわかる痛快明解 経済学史 (単行本(ソフトカバー)
「そうだ、『搾取』ならマルクス自身から、『一般均衡論』ならワルラス本人から、『流動性選好』ならケインズその人から聞けばいいではないか!!」
主人公は、数学のできない経済学部の女子大生。そのゼミの指導教官はひた すらバブルを懐かしむ女性教授。そこに、なぞの占い師のじいさんが登場し、 続々と大物の経済学者を降霊させることにーー。著名経済学者本人の口から明かされる自説の核心。勘所だけを、手早く、明解に、深くわかりたいあなたへ。
amazon – 対話でわかる痛快明解 経済学史


■更に読みたい・知りたい人向け
著/ポール・クルーグマン
・『クルーグマン教授の経済入門』 翻訳/山形浩生(筑摩書房)
・『クルーグマンの良い経済学悪い経済学』 翻訳/山岡洋一(日本経済新聞社)
・『格差はつくられた』 翻訳/三上義一(早川書房)
・『世界大不況からの脱出 なぜ恐慌型経済は広がったのか』 翻訳/三上義一(早川書房)
・『クルーグマン ミクロ経済学』 共著/ロビン・ウェルス 翻訳/大山道広、etc(東洋経済新報社)
・『クルーグマン マクロ経済学』 翻訳/大山道広(東洋経済新報社)

クルーグマン教授の経済入門
ポール・クルーグマンは非常にアカデミックな国際経済学者であるが、90年代から一般向けの啓蒙書も多数書いているのでビジネスマンを中心に知名度も高い。アジア経済への過度な期待に対する警鐘(94年)や日本銀行に対していち早くインフレターゲット論を主張(98年)したことなどご存知の方も多いと思う。本書はその著者が書いた一般向けのマクロ経済入門書である。
amazon – クルーグマン教授の経済入門

クルーグマンの 良い経済学 悪い経済学 (日経ビジネス人文庫) (文庫)
誤った固定観念を一刀両断!「国と国とが競争をしているというのは危険な妄想」「アジアの奇跡は幻だ」―。L.サローら世界的に著名な識者でさえもが囚われる俗流経済論の誤りを鋭く究明。目からウロコが落ちる若手NO.1経済学者の痛快評論。
amazon – クルーグマンの 良い経済学 悪い経済学

格差はつくられた―保守派がアメリカを支配し続けるための呆れた戦略 (単行本)
少数派の代弁者にすぎない共和党が、平等な中流社会を壊して格差社会を築き上げた驚くべき方法とは?世界が注目する経済学者が急遽打ち出したアメリカの病根への処方箋。
amazon – 格差はつくられた―保守派がアメリカを支配し続けるための呆れた戦略

世界大不況からの脱出-なぜ恐慌型経済は広がったのか (単行本(ソフトカバー)
大不況「拡大感染」のメカニズムとは?どうすれば「治療」できるのか?どうすれば「予防」できるのか?
いま最も信頼できる経済学者が打ち出す、再生への処方箋!
ノーベル賞経済学者クルーグマンが、今回の危機を予言した1999年の快著『世界大不況への警告』に、 2000年以降の最新情勢について大幅に加筆。克明な検証を加えて放つ、待望の増補改訂版。
amazon – 世界大不況からの脱出-なぜ恐慌型経済は広がったのか

クルーグマン ミクロ経済学 (単行本)
独創的なアイデアと斬新な方法論で時代を画する研究をし、政治経済に関する評論で一般読者の間でも高い人気を誇る著者による、読みやすさを極めた「アカデミックエンターテインメント」。
amazon – クルーグマン ミクロ経済学

クルーグマンマクロ経済学 (単行本)
2008年にノーベル経済学賞を受賞し、歯に衣着せぬ評論で一般の読者の間でも高い人気を誇る著者による、マクロ経済学の入門書。
「これまでとは違う本を書きたかった」
本書のはしがきで、著者のポール・クルーグマンはこう宣言している。この言葉どおり、経済理論と現実経済の事例が絶妙なバランスで組み合わさっていて、教科書としてだけでなく、読み物として読んでも楽しめるような内容となっている。
マクロ経済はどのように動くのか、マクロ経済学はどのように生まれたのかといった基本的なところから説き起こし、経済と経済学の流れを俯瞰できるような記述となっている。経済上の大事件として1930年代の大恐慌がたびたび登場するなど、昨今の経済危機を考えるヒントも与えてくれる、知的刺激に富んだ本。
amazon – クルーグマンマクロ経済学

著/ジョセフ・E・スティグリッツ
・『世界に格差をバラ撒いたグローバリズムを正す』 翻訳/楡井浩一(徳間書店)
・『世界を不幸にしたグローバリズムの正体』 翻訳/鈴木主税(徳間書店)

世界に格差をバラ撒いたグローバリズムを正す (単行本)
自由化と民営化を旗頭にしたグローバル化は、すべての国、すべての人に未會有の恩恵をもたらすはずだった。ところが今、われわれに訪れたのは、一握りの富める者のみがますます富んでいく、世界規模の格差社会だった。一体これはなぜなのか?ノーベル賞経済学者スティグリッツが、アメリカのエゴにゆがめられたグローバル化のからくりを暴き、すべての人々に利益をもたらす新システムを提言する。
amazon – 世界に格差をバラ撒いたグローバリズムを正す

世界を不幸にしたグローバリズムの正体 (単行本)
2001年のノーベル経済学賞受賞者、スティグリッツが、アメリカ・IMF主導のグローバリズムに異議を唱えた衝撃的な1冊。著者は、1993年にビル・クリントン大統領の経済諮問委員(1995年委員長就任)として、また97年からは世界銀行のチーフ・エコノミスト兼上級副総裁として働いた経験を持つ。
本書は、そのスティグリッツが、世銀時代にいくつもの発展途上国を訪れ、そこで目の当たりにしたグローバリズムの現実をもとに書き下ろされている。スティグリッツはエチオピアで「IMFの驚くべき政治と算術の世界をありありと見せつけ」られ、IMFに対する疑念を抱きはじめる。資金を出している市民や直接影響を受ける発展途上国の市民ではなく、先進国(特にアメリカ)の意向に左右される体質、救済対象となる国の主権をおびやかすやり方、途上国には市場開放を迫っておきながら、都合の悪い産業においては保護貿易を貫くダブルスタンダード、IMF設立を主張したケインズの意図とは反対に市場礼賛主義に陥っている現状など、さまざまな問題点が指摘されている。
amazon – 世界を不幸にしたグローバリズムの正体

・『ダメな議論』 著/飯田泰之(筑摩書房)
・『経済学思考の技術』 著/飯田泰之(ダイヤモンド社)
・『資本主義は嫌いですか』 著/竹森俊平(日本経済新聞出版社)
・『世界デフレは三度来る』 著/竹森俊平(講談社)
・『1997年——世界を変えた金融危機』 著/竹森俊平(朝日新聞社)
・『経済学という教養』 著/稲葉振一郎(東洋経済新報社)
・『アニマルスピリット』 著/ジョージ・アカロフ , ロバート・シラー 翻訳/山形浩生  (東洋経済新報社)

ダメな議論―論理思考で見抜く (ちくま新書) (新書)
ニート問題から財政赤字、平成不況まで、いかにももっともらしい議論がメディアを飛び交っている。じつは国民的「常識」の中にも、根拠のない“ダメ議論” が紛れ込んでいる。そうした、人をその気にさせる怪しい議論を、どのようにして見抜くか。そのための五つのチェックポイントを紹介し、実例も交えながら、ダメな議論の見抜き方を伝授する。論理思考を上手に用い、真に有用な情報を手にするための知的技法の書である。
amazon- ダメな議論―論理思考で見抜く

経済学思考の技術 ― 論理・経済理論・データを使って考える (単行本(ソフトカバー)
論理思考・経済の基礎とデータ解釈でビジネスや日本経済を考える、体系的かつ実践的な問題解決のための技術。
経済やビジネスを考えるための「経済学思考10のルール」。
amazon – 経済学思考の技術 ― 論理・経済理論・データを使って考える

資本主義は嫌いですか―それでもマネーは世界を動かす (単行本)
「紙切れ通貨制度」の功罪。バブル、サブプライム問題、通貨危機、投機ファンド、市場原理主義、デフレ…厄介な問題をいくら抱えても、われわれは管理通貨制度とうまく付き合っていかなければならない。
amazon – 資本主義は嫌いですか―それでもマネーは世界を動かす

世界デフレは三度来る 上 (講談社BIZ) (単行本)
19世紀後半から現代までの経済政策の歴史を振り返る。インフレ、デフレの変動に焦点を当て、財政、金融政策でその変動を管理するという思想がどのように深まったのかを考察する。
19世紀末、世界の主要国は金本位制に転換した。その過程で「金の分捕り合戦」が生じ、世界的なデフレに陥る。このデフレは南アフリカで金鉱が見つかり、マネーサプライ(通貨供給量)が増加したことで解消された。著者は、マネーがデフレ不況を解決するカギになった明確な例だと指摘する。
一方、日本は西南戦争の戦費調達のために、不換紙幣の大量増発に追い込まれ、戦争後にはインフレに悩まされた。著者は高インフレ解消のため、緊縮財政で支出を大幅削減することを目指した松方正義と、外国からの借金で財の供給不足を補うことを目指した福沢諭吉、大隈重信らの経済論戦を解説。明治時代のリーダーが先端の経済認識を持っていたことを評価する。
21世紀初頭に「来る」と喧伝された3回目の世界デフレはどうやら回避されそうだ。米政府と連銀が提携して強力な景気刺激策を実行したのがその要因。本書は構造改革か、景気対策かと思い悩み、どちらも中途半端にしか実施しなかった日本との差異はどこにあるのか、分析を試みる。
amazon – 世界デフレは三度来る 上

1997年――世界を変えた金融危機 (朝日新書 74) (新書)
アジア通貨危機が地球を駆けめぐり、日本では山一証券など大手金融機関がバタバタと倒れた「1997年」。気鋭の国際経済学者がこの年に着目したのは、 97年をきっかけに世界の資本の流れが一変したからだ。未曽有の金融危機は、なぜ起きたのか。過度の悲観主義が世界を覆った時、人間心理はどう動くのか。息詰まる「経済ドラマ」を注目の経済理論「ナイトの不確実性」を駆使して分析、失敗の原因を検証する。
amazon – 1997年――世界を変えた金融危機

経済学という教養 (単行本)
経済学の専門家ではない一般読者向けに、気鋭の社会思想研究家である著者が、市民として生きていく上で最低限必要な「教養としての経済学」を解く。
amazon – 経済学という教養

アニマルスピリット (単行本)
ノーベル賞受賞経済学者とベストセラー著者がタッグを組んで、かつてケインズが指摘したアニマルスピリットが経済を動かす仕組みを明らかにした本。
アニマルスピリットを、安心、公平さ、腐敗と背信、貨幣錯覚、物語といった要素に分け、それぞれがアメリカの1991年不景気(S&L危機)や、 2001年不景気(エンロン問題)、2007年不景気(サブプライムローン問題)、また1890年代の不況、1920年代の過熱経済、大恐慌とどう関連を持っていたかを示している。
さらには、昨今の「100年に一度」の危機と、それに対する処方箋についても、著者二人の考え方に沿うかたちで手際よく整理されていて、経済の変動や経済危機に関する深い知見を得られる意欲作。
amazon – アニマルスピリット

4 :金持ち名無しさん、貧乏名無しさん:2010/03/23(火) 23:42:38 ID:?

【経済学を独学で学ぶコース まとめ】

初心者 『飯田泰之/中里透  コンパクトマクロ』

初級者 『グレゴリー・マンキュー  入門/ミクロ/マクロ』
『ポール・クルーグマン  ミクロ/マクロ』
『ジョセフ・スティグリッツ  入門/ミクロ/マクロ/公共』

中級者 『ジェフリー・サックス  マクロ』
『ベン・バーナンキ  マクロ理論/マクロ政策』
『オリヴィエ・ブランシャール  マクロ』

コンパクトマクロ経済学 (コンパクト経済学ライブラリ) (単行本)
本書ははじめてマクロ経済学を学ぶ人のための「入門の入門書」です。マクロ経済学の重要トピックを見開きで説明することで、ポイントがひと目でわかる構成になっています。日本経済の動向を知るためのガイドブックとして、また、公務員試験・資格試験受験のための「速習コース」のテキストとして活用してください。
amazon – コンパクトマクロ経済

マンキュー経済学〈1〉ミクロ編 (単行本)
グローバル・スタンダード・テキスト待望の改訂版。情報の経済学、政治経済学、行動経済学を扱った章が加わるとともに、各章の記述もさらに充実。ミクロ経済学入門の決定版。
amazon – マンキュー経済学〈1〉ミクロ編

スティグリッツ公共経済学 第2版 (上) (単行本)
ノーベル経済学賞受賞者の定評ある教科書の改訂版。CEA委員長・世銀上級副総裁等の経験が生かされている。コラム・練習問題等、初版で省略した部分も含め全訳。
amazon – スティグリッツ公共経済学 第2版 (上) (単行本)

マクロエコノミクス〈上巻〉 (単行本)
マクロ経済学の基本概念、産出量の決定-総供給および総需要の導入、消費と貯蓄
投資、貯蓄、投資、および経常収支、政府部門、貨幣需要
amazon – マクロエコノミクス〈上巻〉

エーベル/バーナンキ マクロ経済学〈上〉マクロ経済理論編 (単行本)
基礎的な理論や方程式について、とてもわかりやすく説明してあります。経済学を初めて学ぶ人にも理解しやすいのではないかと思います。
アメリカ経済の具体的な事例を豊富に盛り込んであるので、理論を「つまりこういうこと」というふうにつかみやすいと思いました。好みはあると思いますが、個人的にはマンキューやスティグリッツより役に立つと感じています。下巻も楽しみです。
amazon – エーベル/バーナンキ マクロ経済学〈上〉マクロ経済理論編 (単行本)

ブランシャール マクロ経済学〈上〉 (単行本)
マクロ経済学のセンスを磨く初・中級テキスト。期待という分析手法で現実の経済を見る眼を養う。成熟経済下の失業問題、最適インフレ率などカレントな話題も豊富。
「入門」だけでは物足りない、と思っているあなたへ。これ1冊で、本物の「経済を見る眼」が養える待望の「読める」「わかる」マクロ経済学テキスト決定版。
amazon – ブランシャール マクロ経済学〈上〉 (単行本)

5 :金持ち名無しさん、貧乏名無しさん:2010/03/23(火) 23:43:26 ID:?

お気に入りにいれておくべき基本サイト

▼首相官邸   http://www.kantei.go.jp/

総理大臣官邸(そうりだいじん かんてい)
内閣総理大臣の執務の拠点である。一般に総理官邸、首相官邸、あるいは単に官邸ともいう。
「官邸」は、内閣総理大臣が執務をする場としての建物そのものの意味だけでなく、日本国の行政府である内閣の閣議が開催される場所である[2]ことから、組織としての内閣・内閣官房、あるいは総理大臣、行政府の代名詞としても用いられる。
wikipedia – 総理大臣官邸

▼財務省     http://www.mof.go.jp/

財務省(ざいむしょう。英語:Ministry of Finance; MOF)
日本の行政機関の一つ。健全な財政の確保、適正かつ公平な課税の実現、税関業務の適正な運営、国庫の適正な管理、通貨に対する信頼の維持及び外国為替の安定の確保を図ることを任務とする
wikipedia – 財務省

▼経済産業省  http://www.meti.go.jp/

経済産業省(:Ministry of Economy, Trade and Industry)
日本の行政機関の一つ。民間の経済活力の向上及び対外経済関係の円滑な発展を中心とする経済及び産業の発展、並びに鉱物資源及びエネルギーの安定的かつ効率的な供給の確保を図ることを任務とする。
wikipedia – 経済産業省


▼内閣府     http://www.cao.go.jp/

内閣府(ないかくふ、英訳名: Cabinet Office, “CO”)
日本の中央省庁の一つ。内閣機能強化の観点から、内閣を助けて内閣の重要政策に関する企画立案及び総合調整、内閣総理大臣が担当するのがふさわしい行政事務の処理などを行うことを任務とする。
wikipedia – 内閣府

▼文部科学省  http://www.mext.go.jp/

文部科学省(Ministry of Education, Culture, Sports, Science and Technology, “MEXT”)
日本の行政機関の一つ。教育の振興および生涯学習の推進を中核とした豊かな人間性を備えた創造的な人材の育成、学術、スポーツおよび文化の振興並びに科学技術の総合的な振興を図るとともに、宗教に関する行政事務を適切に行うことを任務とする
wikipedia – 文部科学省


▼総務省     http://www.soumu.go.jp/

総務省(Ministry of Internal Affairs and Communications; MIC)
日本の行政機関の一つ。
行政の基本的な制度の管理及び運営を通じた行政の総合的かつ効率的な実施の確保、地方自治の本旨の実現及び民主政治の基盤の確立、自立的な地域社会の形成、国と地方公共団体及び地方公共団体相互間の連絡協調、情報の電磁的方式による適正かつ円滑な流通の確保及び増進、電波の公平かつ能率的な利用の確保及び増進、郵便事業の適正かつ確実な実施の確保等を任務とする。
wikipedia – 総務省

▼外務省     http://www.mofa.go.jp/mofaj/

外務省(がいむしょう、英語:Ministry of Foreign Affairs; MOFA)
日本の行政機関のひとつ。
平和で安全な国際社会の維持に寄与するとともに、主体的かつ積極的な取組を通じて、良好な国際環境の整備を図ること、並びに調和ある対外関係を維持し発展させつつ、国際社会における日本国及び日本国民の利益の増進を図ることを任務とする
wikipedia – 外務省

▼環境省     http://www.env.go.jp/

環境省(Ministry of the Environment)
日本の中央省庁のひとつ。地球環境保全、公害の防止、自然環境の保護及び整備その他の環境の保全(良好な環境の創出を含む。)を図ることを任務とする
wikipedia – 環境省

▼法務省     http://www.moj.go.jp/

法務省(ほうむしょう。英語:Ministry of Justice; MOJ)
日本の行政機関の一つ。
基本法制(民法、刑法、商法、民事訴訟法、刑事訴訟法など)の維持及び整備、法秩序の維持、国民の権利擁護、国の利害に関係のある争訟の統一的かつ適正な処理並びに出入国の公正な管理を図ることを任務とする
wikipedia – 法務省

▼厚生労働省  http://www.mhlw.go.jp/

厚生労働省(Ministry of Health, Labour and Welfare, “MHLW”)
日本の行政機関の一つ。社会福祉、社会保障及び公衆衛生の向上及び増進、並びに労働条件その他の労働者の働く環境の整備及び職業の確保を図ることを任務とする。
wikipedia – 厚生労働省

▼農林水産省  http://www.maff.go.jp/

農林水産省(Ministry of Agriculture, Forestry and Fisheries)
日本の行政機関の一つ。
食料の安定供給の確保、農林水産業の発展、農林漁業者の福祉の増進、農山漁村及び中山間地域等の振興、農業の多面にわたる機能の発揮、森林の保続培養及び森林生産力の増進並びに水産資源の適切な保存及び管理を図ることを任務とする。
wikipedia – 農林水産省

▼国土交通省  http://www.mlit.go.jp/

国土交通省(Ministry of Land, Infrastructure, Transport and Tourism、MLIT)
日本の行政機関の一つ。国土の総合的かつ体系的な利用、開発及び保全、そのための社会資本の整合的な整備、交通政策の推進、気象業務の健全な発達並びに海上の安全及び治安の確保を図ることを任務とする。
wikipedia – 国土交通省

▼防衛省     http://www.mod.go.jp/

防衛省(ぼうえいしょう。英訳名:Ministry of Defense)
日本の中央省庁のひとつ。日本の平和と独立を守り、国の安全を保つことを目的とし、このために、陸上自衛隊、海上自衛隊及び航空自衛隊を管理・運営し、並びにこれに関する事務を行うことを任務とする。
wikipedia – 防衛省

▼行政機構図  http://www.soumu.go.jp/main_sosiki/gyoukan/kanri/satei_01_05.html
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▼日本銀行   http://www.boj.or.jp/

日本銀行(にっぽんぎんこう、英語名: Bank of Japan)
日本銀行法に基づく認可法人であり、日本国の中央銀行である。
日本銀行は、政府から独立した法人とされ、公的資本と民間資本により存立する。資本金は1億円で、そのうち政府が55%の5500万円を出資し、残り45%にあたる約4500万円を政府以外の者が出資する。出資者には出資口数を証した「出資証券」が発行されるが、出資証券はジャスダック証券取引所に上場され、株券に準じて取引されている
wikipedia – 日本銀行


▼RIETI     http://www.rieti.go.jp/jp/index.html

経済産業研究所(The Research Institute of Economy, Trade and Industry 略称:RIETI)
経済産業省所管の独立行政法人。2001年4 月1日設立。元 通商産業研究所(通産研究所)。
独立行政法人経済産業研究所は、内外の経済及び産業に関する事情並びに経済産業政策に関する基礎的な調査及び研究等を効率的かつ効果的に行うとともに、その成果を活用することにより、我が国の経済産業政策の立案に寄与するとともに、広く一般の経済及び産業に関する知識と理解の増進を図り、もって経済及び産業の発展並びに鉱物資源及びエネルギーの安定的かつ効率的な供給の確保に資することを目的とする。
wikipedia – 経済産業研究所


▼NEDO     http://www.nedo.go.jp/

新エネルギー・産業技術総合開発機構(しんエネルギー・さんぎょうぎじゅつそうごうかいはつきこう)
日本の環境保護政策と科学技術開発の一端を担う独立行政法人である。略称NEDO(ネド、New Energy and Industrial Technology Development Organization)。
NEDOが行う事業は以下の3つに大別される。
・新エネルギー・省エネルギー・環境関連技術の研究開発と普及
・産業技術の研究開発
・石炭・炭鉱関連の経過業務
wikipedia – 新エネルギー・産業技術総合開発機


▼JETRO    http://www.jetro.go.jp/indexj.html

日本貿易振興機構(Japan External Trade Organization; JETRO)
東京都港区赤坂一丁目に本部を構える経済産業省所管の独立行政法人。設置法は独立行政法人日本貿易振興機構法。
日本の貿易の振興に関する事業、開発途上国・地域に関する研究を幅広く実施している。
wikipedia – 日本貿易振興機構


▼JOGMEC  http://www.jogmec.go.jp/

石油天然ガス・金属鉱物資源機構(Japan Oil, Gas and Metals National Corporation、JOGMEC)
経済産業省所管の独立行政法人。
石油及び可燃性天然ガスの探鉱等並びに金属鉱物の探鉱に必要な資金の供給、石油及び可燃性天然ガス資源並びに金属鉱物資源の開発を促進するために必要な業務、石油及び金属鉱産物の備蓄に必要な業務を行い、石油及び可燃性天然ガス及び金属鉱産物の安定的かつ低廉な供給を資するとともに、金属鉱業等による鉱害の防止に必要な資金の貸し付けその他業務を行い、国民の健康の保護及び生活環境の保全並びに金属鉱業等の健全な発展に寄与すること
wikipedia – 石油天然ガス・金属鉱物資源機構

▼AIST      http://www.aist.go.jp/index_ja.html

産業技術総合研究所(さんぎょうぎじゅつそうごうけんきゅうじょ)
日本の独立行政法人。略称は産総研(さんそうけん)、英語表記はAIST(National Institute of Advanced Industrial Science and Technology)。
「世界の持続的発展への貢献」「日本の経済社会の明日に向けて、常に新たな可能性を切り開き、新しい技術を提案していく」を使命として、産業技術の非常に広い分野におけるさまざまな技術開発を総合的に行う研究組織である。「ライフサイエンス」「情報・通信」「環境・エネルギー」「ナノテク・材料・製造」「地質・海洋」「標準・計測」の6分野を主軸に産業のほぼ全分野を網羅している。
wikipedia – 産業技術総合研究所


▼JIL       http://www.jil.go.jp/

独立行政法人労働政策研究・研修機構(The Japan Institute for Labour Policy and Training)
厚生労働省が所管する独立行政法人である。労働に関する総合的な調査研究、研修事業等をおこなう。
wikipedia – 独立法人行政労働政策研究・研修機構

▼WAM     http://www.wam.go.jp/wam/

独立行政法人福祉医療機構(どくりつぎょうせいほうじんふくしいりょうきこう、Welfare And Medical Service Agency)
厚生労働省所管の独立行政法人。
独立行政法人福祉医療機構は、社会福祉事業施設及び病院、診療所等の設置等に必要な資金の融通並びにこれらの施設に関する経営指導、社会福祉事業に関する必要な助成、社会福祉施設職員等退職手当共済制度の運営、心身障害者扶養保険事業等を行い、もって福祉の増進並びに医療の普及及び向上を図ることを目的とする。
wikipedia – 独立行政法人福祉医療機構

▼NIES      http://www.nies.go.jp/

国立環境研究所(National Institute for Environmental Studies)
茨城県つくば市小野川に存在する日本の独立行政法人の一つで環境問題に関する公的研究機関。
公害問題に関する社会的関心の高まりに対応し、1971年7 月環境庁が設立され、その研究所として国立公害研究所が1974年3 月に発足した。
環境研究業務と、環境情報の収集・整理・提供業務が主なミッションである。
wikipedia – 国立環境研究所


▼SMRJ     http://www.smrj.go.jp/

独立行政法人中小企業基盤整備機構(ちゅうしょうきぎょうきばんせいびきこう)
独立行政法人中小企業基盤整備機構法(平成14年法律第147号)の定めるところにより、平成16年7月に設立された独立行政法人である。
中小企業総合事業団(信用保険部門を除く。)、地域振興整備公団(地方都市開発整備等業務を除く。)及び産業基盤整備基金の三特殊法人を統合したものであり、その事業内容は、中小企業者向けの高度化融資、小規模企業共済、中小企業倒産防止共済、中小企業大学校の運営等、中小企業者等の事業活動の活性化のための基盤の整備を行うことにある。
wikipedia – 独立行政法人中小企業基盤整備機構

▼MAFF     http://www.maff.go.jp/primaff/

農林水産省(Ministry of Agriculture, Forestry and Fisheries(略称:MAFF))
日本の行政機関の一つ。
食料の安定供給の確保、農林水産業の発展、農林漁業者の福祉の増進、農山漁村及び中山間地域等の振興、農業の多面にわたる機能の発揮、森林の保続培養及び森林生産力の増進並びに水産資源の適切な保存及び管理を図ることを任務とする。
wikipedia – 農林水産省


▼JFC      http://www.jfc.go.jp/

株式会社日本政策金融公庫(Japan Finance Corporation、JFC)
株式会社日本政策金融公庫法(平成19年法律第57号)に基づいて2008年10 月1日付で設立された財務省所管の特殊会社。日本の政策金融機関である。
基本的には、日本政策金融公庫の前身機関である国民生活金融公庫、農林漁業金融公庫、中小企業金融公庫、国際協力銀行が担っていた業務を引き継ぐが、「民業圧迫」の意見に配慮し、国民生活に深くかかわる3機関で行っていた業務は一部見直される。例えば、国民生活金融公庫が行っていた業務のうち、教育資金の貸付については、低所得者の資金需要に配慮しつつ貸付対象の範囲を縮小する。
wikipedia – 株式会社日本政策金融公


▼DBJ      http://www.dbj.jp/

株式会社日本政策投資銀行(Development Bank of Japan Inc.、DBJ)
株式会社日本政策投資銀行法に基づき設立された財務省所管の特殊会社。日本の政策金融機関である。
経済社会の活力の向上及び持続的発展、豊かな国民生活の実現並びに地域経済の自立的発展に資するため、一般の金融機関が行う金融等を補完し、又は奨励することを旨とし、長期資金の供給等を行い、もって日本の経済社会政策に金融上の寄与をすることを目的に設立された。
wikipedia – 日本政策投資銀行

▼JBIC     http://www.jbic.go.jp/ja/index.html

国際協力銀行(Japan Bank For International Cooperation、略称:JBIC)
財務省所管の株式会社日本政策金融公庫の中の国際金融部門の名称。株式会社日本政策金融公庫法13条3項に基づく「専任の部門」として設置されている。
日本の健全な発展を確保するとともに、日本が相互依存の進む国際経済社会の健全な発展のため、主体的な役割を担っていくことを目的として、民間金融機関の活動を補完・奨励しつつ金融という手段を通じて以下の業務を行っている。
wikipedia – 国際協力銀行

6 :金持ち名無しさん、貧乏名無しさん:2010/03/23(火) 23:44:17 ID:?

▼REUTERS            http://www.reuters.com/

ロイター(Reuters)
かつて存在したイギリスに本拠を置く通信社である。現在はトムソン・ロイターの一部門となっている。
ユダヤ系ドイツ人のポール・ジュリアス・ロイターが設立した、イギリスの報道および情報提供企業である。通信社としての顔が有名であるが、現在では市況速報を手がけていたことから派生してきた金融情報の提供やそれに付随する事業の比重がむしろ大きくなっている。カナダに本拠を置く大手情報サービス企業であるトムソンに買収されたことにより2007年5 月15日にトムソン・ロイターとなったが、金融情報・報道部門では引き続き「ロイター」ブランドが使用されている。
wikipedia – REUTERS


▼Bloomberg           http://www.bloomberg.com/

ブルームバーグ合資会社(Bloomberg L.P.)
経済・金融情報の配信、通信社・放送事業を手がけるアメリカ合衆国の総合情報サービス会社。本社はニューヨークにある。
ソロモン・ブラザーズの元幹部で、現在のニューヨーク市長であるマイケル・ブルームバーグが1980年代に設立。当初は債券取引の情報を専用端末に配信するサービスを提供していたが、その後、通信社をはじめ、テレビ、ラジオ、雑誌などメディア事業を展開。東京支局でも100人近くの記者を抱えて、事業を展開している。
wikipedia – Bloomberg


▼FT.com             http://www.ft.com/

フィナンシャル・タイムズ(The Financial Times, FT)
イギリスで発行されている日刊新聞である。紙の色がサーモンピンクであることから、しばしばピンク・ペーパーとも呼ばれる。出版社などを傘下に持つイギリスの複合メディア企業ピアソンの傘下にある。経済新聞として定評があり、ニュースの信頼性も高い。世界の企業の時価総額をランキングするフィナンシャル・タイムズ・グローバル500を毎年発表している。
wikipedia – フィナンシャル・タイムズ


▼CNN               http://www.cnn.com/

CNNCable News Network
アメリカ合衆国のケーブルテレビ向けのニュース専門放送局。
テッド・ターナーによって創立され、1980年6 月1日に開局した。現在はタイム・ワーナー・グループの傘下に在る。本社はアメリカ合衆国ジョージア州アトランタ市。
wikipedia – CNN


▼BBC               http://news.bbc.co.uk/

英国放送協会(The British Broadcasting Corporation, BBC)
イギリスの公共放送局。
元々はイギリス政府の提案が第一のきっかけであった。その提案とは、無線機メーカーが共同で放送会社を設立して受信機の販売促進を図り、そのかわり政府は外国との販売競争から業者を保護するというものであった。無線機メーカーがこの提案を飲み、1922年、イギリス放送会社BBCが設立され、政府はBBCに受信機販売と放送の事実上の独占権を与えた。この提案の目的は、アメリカ合衆国のように多くのラジオ局が限られた周波数に群がり、海賊放送に走ること、競争を起こすことを避けるためであった。1926年放送調査委員会が、放送は公共企業体が実施すべきだと政府に勧告。翌年イギリス放送会社に代わり、国王の特許状に基づく公共事業体イギリス放送協会BBCを設立し、現在に至っている。
wikipedia – BBC


▼The New York Time      http://nytimes.com/

ニューヨーク・タイムズ(英語:The New York Times)
アメリカ合衆国ニューヨーク州ニューヨーク市に本社を置く、新聞社ならびに同社が発行している日刊新聞紙。
同紙は、1851 年にニューヨーク市で発行していたニューヨーク・トリビューン紙に対する高級新聞というスタイルをとり、創刊された。当初は、優れた体裁が人気を集め、順調に発行部数を伸ばしたが、南北戦争後に、南部に対する寛大な論調が反感を呼び、一時低迷した時期もある。その後20 世紀に入ると、世界各地に取材網を張り巡らせ、日曜版を世界で初めて発刊するなど、ワシントン・ポストやウォールストリート・ジャーナルと並ぶアメリカを代表する高級紙としての地位を確立した。
wikipedia – The New York Time


▼The Washington Post     http://www.washingtonpost.com/

ワシントン・ポスト(英語:The Washington Post)
1877年創刊のアメリカ合衆国の新聞である。
米国内での発行部数はUSAトゥデイ(211万部)、ウォールストリート・ジャーナル(208万部)、ニューヨーク・タイムズ(103万部)、ロサンゼルス・タイムズ(72万部)に次いで第5位(66万部)
容共リベラルな編集方針が特に冷戦下では政権から敵視された。小説「大統領を作る男たち」では“ポトマック河畔のプラウダ”と揶揄されている。
wikipedia – The Washington Post

▼Wall Street Journal      http://online.wsj.com/home-page

ウォールストリート・ジャーナル(英称:The Wall Street Journal、WSJ)
ニューヨークで発行される国際的な影響力を持つ日刊新聞である。長年にわたり、アメリカ合衆国内での発行部数第1位を占めてきたが、最近ではUSAトゥデイ(211万部)に次ぐ第2位(208万部)であった
「ジャーナル」の通称で呼ばれ、全米各地や世界の経済活動、金融に関するニュース記事を掲載している。新聞の名前は、ニューヨークにある経済活動の中心地「ウォール街」(ウォールストリート)に由来する。1889年7 月8日の創刊以来発行され続けており、その間にピューリッツァー賞を26回受賞している。
wikipedia – Wall Street Journal

▼NIKKEI NET          http://www.nikkei.co.jp/

日本経済新聞社(にほんけいざいしんぶんしゃ、英称:Nikkei Inc.)
日本の新聞社である。
新聞発行の他、デジタル媒体nikkei.netの運営、出版、放送、文化事業や賞の主催・表彰等も行っている。
wikipedia – 日本経済新聞社

▼YOMIURI ONLINE       http://www.yomiuri.co.jp/

YOMIURI ONLINE(ヨミウリ・オンライン)
読売新聞社が運営するニュースサイトである。略称はYOL。
各種調査によると、日本のユニークビジターは2009年11月現在で1200万人/月。ページビューは3億1000万/月である。Consumer Generated Mediaとしては、発言小町やyorimoがある。発言小町は人気が高く、ページビューは1億2000万/月に及ぶ
wikipedia – YOMIURI ONLINE


▼MSN産経ニュース       http://sankei.jp.msn.com/

MSN(Microsoft Network、マイクロソフトネットワーク)
マイクロソフトが運営するポータルサイトおよびインターネットサービスプロバイダである。
MSNは1995 年のWindows 95の発売と共にサービスを開始した。当時の名称は “The Microsoft Network” であった。当初はいわゆるパソコン通信サービスとして提供されていたが、インターネットの急成長にともにインターネットの接続サービスに転換、ポータルサイトのサービスも開始した。
2007年10 月 – 産経新聞グループと提携し「MSN産経ニュース」を開始。
wikipedia – MSN

▼47news             http://www.47news.jp/

47NEWS(よんななニュース)
47都道府県(注・本社ベースで)・52新聞社のニュースと共同通信の内外ニュースを束ねた総合ウェブサイト。株式会社全国新聞ネットが運営する。
「47NEWS」の「よんなな」とは47都道府県を意味する。
2006 年12月オープン。地方新聞社各社の日本全国への情報発信力を高めることを目的としている。地図とニュース記事が連動しており、地図を操作しながらニュース記事を閲覧できる点が特徴。
wikipedia – 47NEWS

▼asahi               http://www.asahi.com/

朝日新聞(あさひしんぶん、英語:Asahi Shimbun)
朝日新聞社が編集・発行する新聞の一つであり、朝日新聞社のメイン新聞である。
発行部数は朝刊が約803万部、夕刊が約336万部[1]であり、読売新聞に次ぐ業界2位
1995年8 月 ニュースサイト「asahi.com」を開設。
wikipedia – asahi


▼毎日jp              http://mainichi.jp/

毎日jp(まいにちジェイピー)
毎日新聞社が運営する報道情報系のポータルサイトである。
毎日新聞社は当初、マイクロソフトが運営するMSNと提携し、ニュースサイト「MSN毎日インタラクティブ」を運営していた。しかし、2007年10 月からは独自のポータルサイト「毎日jp」を確立するため、毎日新聞社はMSNとの提携を更新せず(MSNは、2007年10月からは提携先を産経新聞とし、そのニュースサイトは新たに「MSN産経ニュース」として運営されている)、MSN毎日インタラクティブ内のエンターテイメント情報を「毎日jp」に移動した(まんたんウェブと統合)。
wikipedia – 毎日jp

▼AFPBB             http://www.afpbb.com/

フランス通信社(L’Agence France-Presse、略称: AFP)
世界最古、フランス最大の報道機関で、現在 AP 通信 、ロイターに次ぐ世界第3位の規模を持つ通信社である。日本語では「AFP通信」とも呼ばれる。
シャルル=ルイ・アヴァス(Charles- Louis Havas) により、アヴァス通信(Agence Havas:現在のアヴァス・グループ。フランス第2位、世界第6位の規模を持つ広告会社)として設立。
1944年8月 – AFP通信としてパリ解放後初のニュースを配信。その後国営企業として運営される。
2006年2月 – モビーダ・エンターテインメント、クリエイティヴ・リンク社と共同で日本語版ニュース配信サイト「AFPBB News」、ブログサイト「Actiblog」を開設。運営はクリエイティヴ・リンクにより行われている。
wikipedia – AFPBB

▼農林中金総合研究所     http://www.nochuri.co.jp/

農林中央金庫(The Norinchukin Bank、略称「農林中金」)
1923年に設立された農協の系統中央機関の役割を持つ金融機関であり、国内最大規模の機関投資家である。
農業協同組合(JA)、漁業協同組合(JF)、森林組合その他の農林水産業者の協同組織の金融の円滑化を目的として、預金の受け入れ、資金の移動や貸付、手形取引、有価証券運用および、根拠法である農林中央金庫法で定める業務を行っている。
wiipedia – 農林中金研究所


▼信金中金総合研究所     http://www.scbri.jp/

信金中央金庫(Shinkin Central Bank;略称「信金中金」・「SCB」)
日本の金融機関の一つである。信用金庫の系統中央機関である。
信用金庫法に基づき、「全国を地区とする信用金庫連合会」は、その名称中に「信金中央金庫」を用いることが義務付けられており、また国際業務を行うことも認められている。この業務を行えるのは、2009年7 月現在で、信金中金が日本で唯一である。いわば「信用金庫の中央金融機関」あるいは「信用金庫の中央銀行的存在」であり、全国の信用金庫に対して経営指導や財政支援などを行う。「信用金庫の守護神」とも言われる所以である。
wikipedia – 信金中央金庫

▼国際金融情報センター    http://www.jcif.or.jp/

国際金融情報センター
1983年に設立されて以来、会員ほか皆様方のご支援を得て順調な発展を遂げ、現在、国際金融の調査研究機関として内外で高く評価されています。
近年、情報技術の急速な発展が経済・金融面のグローバル化の流れを一段と加速しています。様々な情報が世界を瞬時に駆け巡り、それが各種資産価格や各国の金融・経済動向に与える影響の大きさは、過去とは比べものにならないほど大きなものになっています。
JCIFの活動について

▼三菱UFJリサーチ&コンサル http://www.murc.jp/index.php

三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社(みつびしユーエフジェイリサーチアンドコンサルティング)
三菱UFJフィナンシャル・グループの傘下にあるシンクタンク。
東京・名古屋・大阪の3大都市を拠点に、コンサルティング、グローバル経営サポート、政策研究・提言、マクロ経済調査、セミナー等を通じた人材育成支援など、国内外にわたる幅広い事業分野において多様なサービスを展開しております。
wikipedia – 三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社


▼日本総合研究所        http://www.jri.co.jp/

株式会社日本総合研究所(にほんそうごうけんきゅうじょ、JRI, The Japan Research Institute, Limited.)
三井住友フィナンシャルグループのシンクタンク、システムインテグレーター(SI、ユーザー系)である。
シンクタンク業務および、三井住友フィナンシャルグループ各社向けにシステムコンサルティング、システム開発を展開する住友グループ企業。自身も三井住友フィナンシャルグループに名を連ねている。
豊富な経験と最新の経営手法、そして中国をはじめとした世界各国のネットワークを駆使した斬新かつ現実的なソリューションを、グローバルな大企業から行政・公共機関に至るあらゆる組織に提供しています。また、新事業開発、新産業創造の推進にも力を入れています。
wikipedia – 株式会社日本総合研究

▼みずほ情報総研        http://www.mizuho-ir.co.jp/

みずほ情報総研株式会社(- じょうほうそうけん)
みずほフィナンシャルグループのシステムインテグレーター(ユーザー系)である。
みずほ情報総研は、ITをコアテクノロジとし、自然科学から社会科学まで幅広い領域をカバーする4,000名余のプロフェッショナル集団が、総合情報企業ならではの的確な分析と誠実なコミュニケーションを通じて、お客さまの真のニーズを理解し、長期的かつ俯瞰的な視点から、お客さまの未来をともに描きます。
wikipedia – みずほ情報総研株式会社

▼みずほ総合研究所       http://www.mizuho-ri.co.jp/

みずほ総合研究所株式会社(- そうごうけんきゅうしょ、Mizuho Research Institute Ltd.)
みずほフィナンシャルグループ系列のシンクタンク。通称みずほ総研。
みずほフィナンシャルグループ内では「戦略子会社」に位置付けられ、グループ企業として経済・金融・政治情勢の調査を担う。このほか、外部企業からの受託調査やコンサルティング業務を行う。みずほ総合研究所は、みずほフィナンシャルグループ間の共通の人事プラットフォームから対象外である。そのため、採用活動も独自に行っている。
wikipedia – みずほ総合研究所株式会社

▼野村総合研究所        http://www.nri.co.jp/

株式会社野村総合研究所(Nomura Research Institute, Ltd.)
日本の最大手シンクタンク、コンサルティングファーム、システムインテグレーター。略称は、NRI、野村総研 など。
日本初の本格的な民間シンクタンク[1]である株式会社野村総合研究所(NRI)と、日本で初めて商用コンピュータを導入したシステム開発会社である野村コンピュータシステム株式会社(NCC)が合併し、現在の野村総合研究所が誕生した。この合併により、リサーチ、コンサルティング、ITソリューション、システム運用等をトータルに提供する会社となる。
顧客の問題を先取りして解決策を導き、具体的な解決策を実施・運用していく、一貫したトータルソリューション(ナビゲーション&ソリューション)を提供できる総合的な体制に特色がある。
wikipedia – 株式会社野村総合研究所

▼ニッセイ基礎研究所      http://www.nli-research.co.jp/

日本生命保険相互会社(Nippon Life Insurance Company)
1889年に日本で3番目の生命保険会社として設立され、現在は保険料収入において日本第 1位の生命保険事業を営む相互会社。通称日本生命・ニッセイ・NISSAYなど。
ニッセイ基礎研究所は、日本生命の創業100周年記念事業として1988年7月に設立されました。国内外の経済・金融問題をはじめ、年金・介護等の社会保障問題や住宅・都市問題を中心に、中立公正な立場で基礎的かつ問題解決型の調査・研究を実施しております。
wikipedia – 日本生命保険相互会社


▼第一生命経済研究所     http://group.dai-ichi-life.co.jp/cgi-bin/dlri/top.cgi

第一生命保険相互会社(だいいちせいめいほけん、英称:The Dai-ichi Mutual Life Insurance Company)
日本の大手生命保険会社。
主に日本や外国の経済・金融・文化に関する調査・研究などを行っている。東京都千代田区有楽町に本社がある。1997年設立。
wikipedia – 第一生命保険相互会社

▼大和総研             http://www.dir.co.jp/souken/index.html

株式会社大和総研(Daiwa Institute of Research Ltd. 略号;DIR)
大和証券グループのシンクタンク、(大和証券グループ向け)システム開発会社、システムインテグレーター(ユーザー系)である。
国内のいくつかの金融系シンクタンク(野村総合研究所や日本総合研究所など)と同様に、システムインテグレータ (SI) としての事業が主力である。大和証券グループのシステム開発・運用のほか、グループ外の証券会社、通信業者、地方公共団体などのシステム開発・運用を受託している。SI事業のほかには、金融・資本市場に関連するマクロ経済調査、企業調査などのリサーチ事業、経営コンサルティング、年金コンサルティングなどのコンサルティング事業を持つ。
wikipedia – 大和総研


▼三菱総合研究所        http://www.mri.co.jp/

株式会社三菱総合研究所(みつびしそうごうけんきゅうしょ)
日本のシンクタンク、システム開発会社でシステムインテグレーター(ユーザー系)。略称は、MRI または 三菱総研。
三菱創業100周年の記念事業として設立したため、売上・営利重視の色は薄く、公への貢献を重要視する。これは、三菱三綱領のひとつである「所期奉公(しょきほうこう)」の精神を具現化していると言える。手がける研究分野も政策、科学技術、経済・金融など、非常に幅広い。
三菱総合研究所は、総合シンクタンクならではの科学的・学際的なアプローチでお客様の抱える高度で複雑な課題を解決いたします。
wikipedia – 三菱総合研究所 

▼富士通総研           http://jp.fujitsu.com/group/fri/

株式会社富士通総研(FUJITSU RESEARCH INSTITUTE)
東京都港区海岸一丁目16番1号に本社を置く、富士通グループのシンクタンクである。略称はFRI。
富士通総研(FRI)のコンサルティングは, 経済研究・研究開発の知見を基にしたコンサルティングです。経営コンサルティング・ビジネスコンサルティング・ITコンサルティングを通し, お客様の経営戦略策定・業務改善をご支援します。
wikipedia – 富士通総研 

▼日立総研             http://www.hitachi-hri.com/index.html

株式会社日立総合計画研究所(ひたちそうごうけいかくけんきゅうじょ)
東京都千代田区に本社を置く日立グループのシンクタンク。日立グループが重点的に取り組んでいる事業分野を中心に研究を行っている。
グローバル経済化の進展とIT(情報技術)の利用の広がりの中で日本経済を据える日立総研独自の新たな経済予測を紹介します。
wikipedia – 日立総合計画研究所

▼三井物産戦略研究所     http://mitsui.mgssi.com/

株式会社三井物産戦略研究所(Mitsui Global Strategic Studies Institute)
内外の知的情報ネットワークと連携し、世界各国・地域の政治、経済、産業、技術等に関する情報を収集・分析し、顧客およびパートナー企業・機関の事業展開に有用な調査・研究レポートを提供しています。
先端技術や時代潮流に基づく予見、新たなコンセプトをベースとした新しいビジネスモデルの開発、並びに、顧客およびパートナー企業・機関の持つ技術や経営資源、顧客基盤等を活用した新たなビジネスモデルの開発と事業化支援を行っています。
事業概要 三井物産戦略研究所

▼丸紅経済研究所        http://www.marubeni.co.jp/research/

丸紅株式会社 (Marubeni Corporation)
食料、繊維、資材、紙パルプ、化学品、エネルギー、金属資源、鉄鋼製品、輸送機などの輸出入(外国間取引を含む)・国内取引から、電力・インフラ、プラント・船舶・産業機械、開発建設、金融・物流・情報に関する広範な分野での商品の取り扱いや各種サービスの提供、また事業投資、開発、運営をグローバルに展開して います。
会社概要


▼双日総合研究所        http://www.sojitz-soken.com/

株式会社双日総合研究所(Sojitz Research Institute, Ltd.)
東京都港区赤坂に本社をおく、双日のシンクタンクであり、コンサルティング事業もおこなっている会社。
当社は、2002年の発足当初より双日グループの知的インフラとしての機能のみならず、官公庁をはじめとする公的機関からの調査を受託するなど、調査およびコンサルティング機能を発揮して参りました。
政治・経済・産業調査グループは、双日グループの知的インフラとして国内外の政治、経済、産業に関する調査、情報収集・発信を行うとともに、双日グループの経営へのサポート機能を果たして参ります。
双日総合研究所とは – はてなキーワード

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44 Comments »

  • 名前:投稿日:2010/3/26 at 20:50

    みんなすげえ勉強家だな・・・驚いたぜ。

  • 名前:admin (Author) 投稿日:2010/3/26 at 21:00

    コメントありがとうございます!!!!!!!!!!!!!
    何時間もかけたのですがコメントがつかない気がして、憂鬱だったのですが
    おかげで本当に報われました、なんというか長すぎて誰も読まない気がします・・・
    「爆死」って言葉がピッタリな記事(^ω^;)

    >みんなすげえ勉強家だな・・・驚いたぜ。

    私もこのスレみてて
    2ちゃんねるにもすごい勉強家の人達がいるもんなんだなぁと思いましたw
    このスレに挙げられていた本を何冊か読んで参加してみようと思います!

  • 名前:世界@名無史さん 投稿日:2010/3/26 at 21:18

    最近拝見するようになった者ですが、こちらの丁寧な記事の作りが好きです(・∀・)
    こういう難しめのスレでも簡単な解説がついてるのとついてないのでは読み易さも段違いですしね

    続きの更新も頑張ってくださいませ~
    応援しております

  • 名前:admin (Author) 投稿日:2010/3/26 at 21:33

    >最近拝見するようになった者ですが、こちらの丁寧な記事の作りが好きです(・∀・)
    >こういう難しめのスレでも簡単な解説がついてるのとついてないのでは読み易さも段違いですしね

    本当にありがとうございます!!!
    今回、ちょっと情報の羅列になってしまい凹んでいたのですが、お褒め頂き立ち直りました!
    注釈が役に立っているという感想、非常に参考になりました!
    注釈は見辛いだけかもしれないという不安もありましたが
    今後も、注釈を貼り続けたいと思います!!!

  • 名前:  投稿日:2010/3/26 at 23:07

    私もこのサイトは最近になって知ったのですが、作りが丁寧で面白いです。
    どうかお体に気をつけて、お疲れの出ませんように。

  • 名前:世界@名無史さん 投稿日:2010/3/26 at 23:16

    何だか管理人さんがコメントくれてるんで俺もコメントしてみる。

    このサイトきちんとリンクがはってあるから見やすいしわかりやすいね。
    個人的には更新ペースはゆっくりでいいから世界史や経済みたいな学術的な話題をたくさん載せてほしいな。

  • 名前:admin (Author) 投稿日:2010/3/27 at 10:52

    返信が遅れてしまい申し訳ありません(´∀`;)

    >私もこのサイトは最近になって知ったのですが、作りが丁寧で面白いです。
    >どうかお体に気をつけて、お疲れの出ませんように。

    最近、更新数が下がってきてしまい凹んでいたのですが
    そう行って頂き本当に励みになります!
    更新する気力が湧いてきました!!

    >このサイトきちんとリンクがはってあるから見やすいしわかりやすいね。
    >個人的には更新ペースはゆっくりでいいから世界史や経済みたいな学術的な話題をたくさん載せてほしいな。

    個人的に勉強としてまとめたいのですが
    ニュースや速報ばかり伸びるので学術系は需要がないかなぁ・・と思っていたのですが
    これからは沢山増やしたいと思います!
    リンクが多すぎて、未編集状態よりも見づらくなることが多い当コピペブログですが
    今後とも宜しくお願いします!!!

  • 名前:久慈川 投稿日:2010/3/27 at 16:30

    はてぶで取り上げられていたので来ました。
    私も管理人さんがコメントくれるみたいなので、コメントしてみる。

    今日初めて来ましたが、綺麗で見やすいサイトですね。RSSに登録しました(`・ω・´)
    この記事に紹介されている本を何冊か読んでみようと思います。

    私も学術系の話題を載せて欲しいな。この記事みたいに解説みたいなのがついてるのは他にはないので。

  • 名前:17時のヘッドライン | CROSS SBM 投稿日:2010/3/27 at 17:01

    [...] VDT症候群についてnewsing:1 【経済学】 経済を知るために”最低限必要”なサイト&読書ガイド ≫…livedoor:6 税効果会計と繰延税金資産の回収可能性newsing:1 [...]

  • 名前:世界@名無史さん 投稿日:2010/3/27 at 19:00

    はじめまして。
    「最低限」かどうかは知りませんが、経済コラムマガジン(ttp://www.adpweb.com/eco/)が個人的にはおすすめです。
    もしご存知でなければご一読を。

  • 名前:世界@名無史さん 投稿日:2010/3/27 at 20:58

    スゴク見やすいレイアウトでいいですね。
    欲しい情報がスパッと目に飛び込んでくる感じがしますw
    ちょうど経済に興味を持ち始めたものの、どこから入ればいいのかわからない状況だったので、参考にさせてもらおうと思います

  • 名前:admin (Author) 投稿日:2010/3/27 at 21:26

    返信遅れ申し訳ありません

    >今日初めて来ましたが、綺麗で見やすいサイトですね。RSSに登録しました(`・ω・´)
    >この記事に紹介されている本を何冊か読んでみようと思います。

    >私も学術系の話題を載せて欲しいな。この記事みたいに解説みたいなのがついてるのは他にはないので。

    ありがとうございます!!!
    学術系のスレは評判が悪かったので減らす方針でしたが、これからドンドン増やしていこうと思います!
    伸び悩んでいて閉鎖も考えていたのですが、励ましのコメント頂き、今後もまったりと続けていこうと思いました(´∀` )

    >「最低限」かどうかは知りませんが、経済コラムマガジン(ttp://www.adpweb.com/eco/)が個人的にはおすすめです。
    >もしご存知でなければご一読を。

    私は頭が悪いため理解はできていないのですが
    「公的年金がイギリスやドイツなどの欧州各国の積立金は極めて小さい」という部分は特に興味深いです!
    是非、日本とヨーロッパとの比較の際に引用させていただきたいと思います!

    >スゴク見やすいレイアウトでいいですね。
    >欲しい情報がスパッと目に飛び込んでくる感じがしますw
    >ちょうど経済に興味を持ち始めたものの、どこから入ればいいのかわからない状況だったので、参考にさせてもらおうと思います

    私もサムスンスレなど見ていると分からない部分が多く困っていたので
    これから学び始めようと思っているところです!w
    レイアウトについては時間がかかったので、そういって頂けると嬉しい限りです(´;ω;`)

  • 名前:taguidobu 投稿日:2010/3/27 at 23:50

    上の本は、リフレ派(飯田、クルーグマン他)やマル経(松尾)など
    亜流の経済学者が書いているから、あまり参考にならない。

    たぶんこれだけでいいと思う。
    →資本主義の自由    ミルトン・フリードマン
     ミクロ経済学Ⅰ・Ⅱ  八田達夫
     Macroeconomics    N. Gregory Mankiw
     現代の金融入門    池尾和人
     ナビゲート日本経済  脇田成
     財投改革の経済学   髙橋洋一

  • 名前:omai 投稿日:2010/3/28 at 00:33

    推薦図書がひどすぎるw
    リフレ派のオナニースレ?

  • 名前:  投稿日:2010/3/28 at 00:55

    反リフレ団がさっそく過剰反応ワロタw
    リフレ関係で言うなら岩田規久男が入ってないのはどうかと思うし、
    竹森俊平の『資本主義は嫌いですか』は初心者にはちと難しいと思う。

  • 名前:世界@名無史さん 投稿日:2010/3/28 at 10:57

    >taguidobu

    あなたの挙げた本の著者6人の内4人はリフレ派だよw
    まあ釣りレスだと思ってこの辺で済ますけどね。

  • 名前:nanasi 投稿日:2010/3/28 at 21:25

    一番いいのは公務員試験のテキスト。
    それ以上のことが書いてある本は作者の妄想か主張。

    それにしても経済を語ってメシ食ってる奴多いなと思った。
    上のサイトやら団体って天下り先になってたりするから性質が悪い

  • 名前:くー 投稿日:2010/3/29 at 05:39

    公務員試験のテキストが(本次第では)良いってのには同意。
    石川秀樹の入門塾とかバイブルシリーズとか。
    でもそれ以上は妄想か主張ってのは無いだろww

  • 名前:世界@名無史さん 投稿日:2010/3/29 at 19:07

    高校レベルの計算問題でしかない抽象的な試験対策本だけで
    現実に理論を応用できる人はかなりセンスが良い。
    ただ普通は理論と応用を橋渡しする本がないとダメじゃないかな?

    分厚い翻訳教科書が売れているのは、理論は四則演算レベルで応用例が豊富だから。
    この点東洋経済の八田ミクロ1&2は、和書でありながらそんな洋書の特徴を備える良書。
    何より事例が日本ローカルの話題というのが嬉しい。マクロの応用については
    飯田泰之、クルーグマン、スティグリッツら、スレで紹介されている啓蒙書がいい。
    特にミクロとマクロの政策割り当てを理解しとくと後々妙な議論に惑わされずに済む。

  • 名前:!!! 投稿日:2010/3/29 at 19:39

    某有名ニュースサイトからきました。
    参考にさせていただきます。
    ありがとうございました。

  • 名前:世界@名無史さん 投稿日:2010/3/30 at 07:00

    コメント欄で丁寧に対応してくださっているようですね。
    個人的な印象では経済学を知ることと現在の経済を知ることはつながってはいるけど
    微妙にニュアンスの違うことという認識があります(哲学を知ることと哲学を活かすことの違いとでもいいますか)。

    現実の経済を知るには経済学の視座というものは必要ですし、
    経済学だけ勉強していても現実の経済を知ることはできない
    車の両輪のようにたがいに必要なものだと思います。

    つまり、現実の経済を「視る」には何らかの視点が必要で、その視点となるものが経済学。
    経済学自体は形だけは体系がありますから共通の議論をするにはある程度その体系を知っておいた
    方がいいけど、それだけでは現状を視るには少し足りない。

    紹介されているテキストのチョイスについてのコメントはありますけど、
    とりあえずとして経済を見る基準の目となる標準的なテキストがあればよいのだと思います。
    その意味ではウェイトとしては現在の経済を視る方に振っているのかな
    という印象を受けました。

    広く共通で話をするための基本書編と
    現在の経済の課題について識者がそれぞれ見解を述べている課題編と分けて整理すると
    もっと見やすいのでしょうかね?
    まあそれぞれの著者がいろんな課題について(ある意味、悪くいえば)好き勝手に書いてますから
    整理は難しいかもしれません

  • 名前:世界@名無史さん 投稿日:2010/4/1 at 05:31

    あと2年で就活です。ここのサイトで勉強させて頂きます

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    [...] 【経済学】 経済を知るために”最低限必要”なサイト&読書ガ… &読書ガイド ≫ 2ch世界ニュース (゚∀゚ )!…はてなブックマークより [...]

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